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五十歳を超えた今でも夫と息子に身体を求められ毎日のように激しいセックスをしている熟女の体験談。

熟女の私を毎日のように求める夫と連れ子

今年で五十歳を迎えた私には三つ年上の夫と二十歳になる息子がいます。
私は三十歳を前に今の夫と再婚して息子は連れ子になります。
現在の年齢を迎えるまで幸せに過ごしていますが一つだけ他の家庭とは
違うところがあるのです。
それは夫と息子、二人から愛されている事です。
元々M気質がある私でしたが連れ子である息子に毎日のように身体を求められアダルトビデオでよくある連れ子に調教される熟女のようになっています。
最初に息子と身体の関係を持ったきっかけは結婚生活が一ヶ月を過ぎようと
していた時でした。暑い夏の日に息子の部屋を掃除しようとノックもせずに
入ると息子がベッドの上で下半身剥きだしでオナニーを始めていたのです。
しかも片手にパンティのようなものが握られていました。
息子を止めようと声を掛けたのですが
興奮していた息子に押し倒されてしまったのです。

M気質がある私が連れ子に無理やり犯され…

抵抗する私の身体を押さえつけて無理やり服を脱がされました。
口ではダメよ!と強い口調で怒っていたのですが
身体は正直で私の性器は無理やり犯されると思って
グッショリと濡れていたのです。
それを息子にも悟られ私の性器に口をつけ思い切り舐め回していました。
そこからは抵抗もせずに息子の肉棒を受け入れてしまいました。
その日以来夫だけでなく息子にまで身体を弄ばれ
毎日のように近親相姦するようになりました。
息子が学校から帰ってくるとすぐにズボンを脱ぎ
私の目の前に肉棒を差し出してフェラチオを強要してくるのです。
私は固く大きくなった肉棒をひたすら舐め続け
口内で精液を受け止めます。思春期なので一度で物足りないのか
二度目は私の体内に出すようになりました。
まさか五十を超えてもこんなに激しくセックスをするなんて
夢にも思っていませんでした。